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SBI FXトレードの評判やスマホアプリは?スプレッド最狭?


SBI FXトレードは何と1通貨からトレードができます。

もう一度言いますが1,000通貨からではなく1通貨からです

これは初心者がFXを始めるのに最適と言えます。1通貨は極端かもしれませんが少額からFXを始めることができるため、投機や投資はお金持ちのやることと敬遠されてきた方でも、SBI FXトレードなら大変始めやすくなっていますよ。

SBIFX

スプレッドやスワップだけではなくスマートフォン用アプリなどの取引ツールを実際に使ったレビューもしていきます。

スマートフォン用アプリに関しては現在20個以上スマホに入れているので、辛口にレビューさせていただきますね。

SBI FXトレードは重要指標のときもスプレッドがそんなに広がらないという噂…本当なのでしょうか?他のFX業者と比較、検証してみましたのでご覧ください。

 

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SBI FXトレードは圧倒的な低コストを実現!

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業界最狭水準のスプレッド

SBI FXトレードのドル円のスプレッドが現在のところ業界第1位の狭さで0.27銭になっています(10,000通貨まで)。初心者には特にネックとなるコストが圧倒的に低いため、勝てるという実感を得やすいFX業者です。

注文数量によってスプレッドが変わってくるのですが、それでもドル円なら10,001~500,000通貨で0.29銭、500,001~1,000,000通貨で0.48銭になっていて業界最狭水準であると言えます。

低コストのためドル円でスキャルピングもできますが、過度にスキャルピングをするトレーダーなら、スキャルピングOK宣言をしているJFXのMATRIX TRADERもおすすめです。

業界最良水準のスワップポイント

スワップポイントは比較的良いほうだと言えます。スワップポイントをポジションをたまたま日跨ぎした際のおまけ程度に考えるのであれば、SBI FXトレードで問題ありません。

スワップメインでポジションの長期保有を考えるならばスワップが一番多くもらえるFX業者を選ぶ方がよいでしょう。

SBI FXトレードの特徴

取扱い通貨ペアは12種類と少なめではありますが、珍しい人民元/円の取り扱いもあります。主要通貨ペアをトレードするなら全く問題ありませんが、マイナーな通貨ペアを色々トレードしたいということであれば、ヒロセ通商なら50通貨ペアの取り扱いがあります。

何より1通貨~1000万通貨まで発注できるというのが、どんな資金量のトレーダーにも適しています。1,000通貨からというFX業者が今は多いので、

「お小遣い程度から始めてみたい」

「いきなり大金をつぎ込むのは怖いから少額から始めたい」

という方には1通貨から始められるというのは大変嬉しいことです。

NOストップ狩り宣言!をされているので安心してトレードができます。昔は怪しい値動きをする業者も実際にありましたが今はクリーンになってきているということでしょう。

 

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取引ツールを実際に使ってレビュー

PC版ツール

PCのトレードツールには、WEB版とインストール型のリッチクライアント版があります。シンプルなトレードツールで良い人にはWEB版で十分です。チャートにこだわりたいならリッチクライアント版です。

わたしは個人的にスマホアプリを重要視していて、PC前にいる時でも注文はスマートフォンで行っています。インストール版はどこの業者も画面いっぱい使ってしまうので、PCを作業しながらのわたしはやはりスマートフォン用アプリを重視します。

スマートフォン用アプリ

まずはレート一覧とスプレッド一覧からです。

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は…派手ですね。もちろんシンプルなレートも表示可能ですのでご安心を。でもこういうのもわたしは嫌いではないです。見るのも楽しくなってしまいます。

すでに次期キャラクターの投票も始まっていますよ。SBI FXトレードのレート一覧は(イラストは派手ですが)視覚的に見やすいので非常に気に入っています。

右側はスプレッド一覧です。SBI FXトレードは注文数量ごとにスプレッドが異なるため、これだとぱっと見てわかりやすいです。

本日のスワップ一覧もスマホアプリでも確認できます。わざわざブラウザでスワップカレンダーを開いて調べる必要もなく、アプリでさっと確認できるので便利ですね。

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次はチャートについてです。左がチャートに設定できるテクニカルです。表示はされていないですが単純移動平均(SMA)、指数平滑移動平均線(EMA)、加重移動平均線(WMA)が設定でき、あとオシレーターなど13種類の設定ができます。

表示させると、右の画像のようになります。トレンドラインを描画することもできますが、スマホアプリでトレンドラインをひくのは少し慣れが必要です。

2分割や4分割でチャート表示させることもできますので監視する時には4分割でチャンスがきたら1つの表示に変更するようにしてもいいですね。

トレンドラインも何とか引くことができますし、テクニカルインジケーターも主要なものは入っているので機能的に問題なしと言えます。

何よりレート一覧が、どのFX業者よりもインパクトがあって気に入っています。

 

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SBI FXトレードのメリットとデメリット

メリットは主に5つ

経済指標時や要人発言など通常時よりスプレッドの広がった状態でレートを提示するFX業者が多いものです。SBI FXトレードは経済指標時でも安定したレートを提示しています。先日の英国の国民投票時にも継続して価格配信をしたのがSBI FXトレードでした。

この画像をご覧ください。

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そこそこ重要なアメリカの経済指標(21:30)の時のスプレッドがどうなるかを比較しました。時間をみていただくとわかりますでしょうか。指標後もスプレッドが広がっていません。他の某FX業者のレートもご紹介します。次をご覧ください。

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こちらはスプレッドが広がっていますのがわかりますか?普段は0.3銭の業者なのです。それに対して、SBI FXトレードが安定したレートを提供しているのは本当でした。

さきほども紹介したコストが低いという点はメリットです。特に一日に10回くらいトレードするデイトレーダーなら、スプレッドの差が少しであっても年間トータルでは何千円、何万円の差が生まれます。

SBI FXトレードはクイック入金に対応していて、その対応金融機関が約380行というのはメリットです。口座を複数もっているトレーダーが多いですが、いざトレードしようとすると残高がゼロということがあります。

クイック入金なら口座へ残高が即時反映しますので、せっかくのチャンスを逃すこともありません。

信頼できる企業であるのはメリットです。NOストップ狩り宣言!であったりユーザーの資金を信託管理していたり、第一にユーザーが安心してトレードできる環境を作っている企業であると言えます。

それに関連してになりますが、ロスカット時には手数料まで取るFX業者がいる中、SBI FXトレードはユーザーの資金を最大限に守るために最狭スプレッドでロスカットを執行してくれています。ロスカットにかかりたくはないですが、いざという時の細やかな配慮も嬉しいですね。

デメリットは2つ

取引ツールの使い方やトレードの時にわからないことがある時、困った時などすぐ問い合わせできるほうが安心ですが、SBI FXトレードは電話による問い合わせが月曜日から金曜日までの9時から17時までになっています。しかも祝日は電話による問い合わせはできません。

ロンドン市場オープンからNY市場のランチタイムくらいまでの夜間にトレードをおこなうトレーダーが多いと思うのですが、ロンドン市場オープンしてすぐ問い合わせはできなくなるという…勤務上の都合があるのでしょうが、市場が活発になる時間帯に電話による問い合わせができないのはデメリットです。

他のFX業者では24時間電話問い合わせを受けていたりLINEによる問い合わせを始めていたりするところもあるので今後、時間帯の改善など期待しましょう。

メリットにあげる方が良いかもしれませんが、提示レートが小数点以下4桁表示されているというころはデメリットです。見慣れないため最初は混乱しますので発注ミスには十分にきをつける必要があります。

わたし自身、以前に小数点以下2桁から3桁に変更されたとき混乱してかなり発注ミスをだしてしまいました。小数点以下4桁のレートは慣れるまでは誤発注の可能性があるためデメリット、慣れればより収益につながりやすいという点からメリットになります。

まとめ

1通貨からトレードできることには大変魅力があります。少額トレーダーでも初心者でも敷居が低いです。低コストであるため少額トレーダーから大口トレーダーまで、短期トレーダーから長期トレーダーまで幅広く対応しているFX業者と言えます。

ドル円を中心にトレードするなら特に低コストであるのでSBI FXトレードを選択すべきでしょう。詳細はこちらよりご確認ください。

 

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